キッチン回りの掃除にはオキシクリーン!換気扇やグリルに最適!

キッチンには、脂ギトギト汚れや臭い、茶渋、焦げ付きなど色々な汚れが満載です。

ですが、オキシクリーンという酸素系漂白剤を使うと色々なキッチン回りの悩みが解決します。

今までは、キッチン用だけでも色々なスプレーや洗剤を用意していて場所も取っていましたが、オキシクリーンがあれば色々な悩みに万能!!

なのでこれ一つ置いておけば済むのでそういう意味でもありがたい商品です。

オキシクリーンは、使い方があって慣れるまでは少し面倒な事も在りますが、きちんと使い方を守るとしっかりと汚れなどが落ちるので良く守って使う事が大事なんです。

鍋や、魚焼きグリルが焦げ付いた経験がある人も多いと思いますが、鍋の内側を焦がした場合はそのままお湯を中に沸かしてオキシクリーンを入れて30分付け置きます。

すると焦げが浮き上がり取れます。

外側の場合や魚焼きグリルは大きめのそのものが入る様な容器に、お湯を沸かしたものを入れてオキシクリーンも入れて漬けおきます。

また、最近のキッチンで増えてきている羽じゃないタイプの換気扇や五徳も付け置きすることでピカピカのものによみがえることが出来るのです。

オキシクリーンの使用するときの注意は、40度から60度のお湯で完全に溶かしてから使用するという事です。そして、20分以上の付け置きが有効です。